aoiママの資産づくり

ゆとりある生活を目指して

不便に感じやめた節約術

①食器はゴム手袋をして絶対に水洗い

ガス代を少しでも節約しようと冬でも厚手のゴム手袋をして汚れたお皿などを冷水で洗っていました。
けれど、唐揚げや天ぷらなど油もののお皿は汚れが落ち切ることができず結局お湯を使って洗うことに。
また、冷水、温水の切り替えが面倒なうえ、片付けに時間がかかってしまうためこの節約術はやめています。

②トイレのウォシュレットの温水機能は常にオフ

夏場は今でも温水はオフにしていることが多いですが、以前は冬場もウォシュレットはオフにしていました。
冬場のお尻が辛く、ウィシュレットを使う度にお腹に力を入れて冷たいお水で耐えていました。
今では便座の暖房機能はオフ(かわりに便座カバーをしているので冷たさはあまりないです)、ウォシュレットの温水機能はオンにしています。

③お湯を沸かすのは電気ケトル

これは子どもが生まれて完全ミルクで育てているため、保温と再沸騰してくれる電気ポットに変更しました。
生まれた最初のうちは電気ケトルで頑張っていましたが、お湯が沸く待ち時間の間に泣き叫ぶのですぐにミルクを作ることができる電気ポットに。
変えたおかげで子どもも私もストレスフリーです。

まとめ

こう書き出しみると、お湯やあたたかさに関連する節約ばかりですね。
私自身が寒がりなので冷たさに耐えられず不便がストレスになっていたのかもしれません。
皿洗いの際も私だけが冷水で洗っていて、主人が普通に温水で洗っていたりすると、ちょっとイラッときていましたからね 笑
節約も大切ですが、その節約がストレスになるぐらいならやめてしまったほうが、日々穏やかに過ごすことができるかもしれませんよ。